札幌の英会話学校[札幌星野英語教室]の英語格闘記
札幌の英会話学校[札幌星野英語教室]から、英会話・TOEIC・英検などで努力されている生徒さん達と英語教師星野の奮闘記録・お役立ち情報を発信する。

プロフィール

     Hoshino

  • Author: Hoshino
  •  【札幌星野英語教室】
      TEL 011-261-3925

    ※※HPは下部リンク参照※※

    札幌市中央区南1条西12丁目
     地下鉄東西線徒歩1分

    職業 英語教師
      
    趣味 F1レース観戦 読書

    尊敬する人
     
    アイルトン セナ
    ミハエル シューマッハー
    ピーター ドラッカー

    好きなタレント 小雪

    好きなブランド ポール・スミス



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英語教師=散歩の効能を知る

札幌の英会話学校【札幌星野英語教室】の英語格闘記 第125段です。

英語教師=散歩の効能を知る

いつも生徒さんから色々な事を学んでいますが、ある生徒さんからは散歩の効能について学びました。

寒い日は体も温まるし、暗示にかかりやすい性格の為か、健康になった気分になっています。

自転車に乗っていると、間もなく32才になろうというのに、「ライン取りがどうだ」、「パワーをかけるタイミングが0・3秒遅れた」とか子供じみたことを考えてしまうため「思索にふける」という作業が出来ないのですが、散歩をしていると、考えようによっては時間は2倍になります。

散歩で有名なルソーを見習い、少しは頭を使ってみようかと思います。

余談ですが、私は昔 倫理のテストで 「社会契約論」 とテスト用紙を埋めなければいけない所を、「社会」の部分が思い出せず。「契約結婚論」とおふざけで埋めた記憶があります。

社会契約論の中には、「最も強いものの権利」だとかそんなものがあったような気がしますが、「契約結婚論の中の最も強いもの」は、言うまでも無く私ではありません。


久しぶりの英語レッスン

札幌の英会話学校【札幌星野英語教室】の英語格闘記 第124段です。

久しぶりの英語レッスン

先日久しぶりに、とある生徒さんとのレッスンがありました。

本当に久しぶりでしたので、会話も弾みました。今春の転勤に伴い今現在道内の某所に住んでおられる方なのでオンラインレッスンでスタートする予定だったのですが、多忙に多忙を極め、自宅でパソコン設定をする暇もない状態でした。

「お忙しいのだなー」と感じたのはあれ程痩せていた体が若干大きくなっていたところ。(不規則な食生活になるのかもしれませんね)

そんな状態の中、たまたま札幌に来られる機会があって、わざわざ寄って下さったのです。

近いうちに、オンラインレッスンも開始予定ですので、またあの楽しいレッスンが復活と心も踊ります。


オーストラリア留学中の生徒さんからのメール

札幌の英会話学校【札幌星野英語教室】の英語格闘記 第123段です。

オーストラリア留学中の生徒さんからの便り

アイルランドに留学中の生徒さんに続いてオーストラリアからも便りが届きました。

正確に言うと、便りではなくて、ある晩にパソコンをいじっているとメッセンジャーを通じて話しかけて来てくれたのです

面白かったのは、現地のバスでの話・・・・

現地でバスに乗って目的地で降ろしてもらうことがあったらしいのですが、同じところを気付くと3周位していたのだそう。バスの運転手もやっと気付いたらしいのですが、「あんたの発音が悪いから」と言われたのだそうです。

この生徒さんはかなり発音が綺麗な方ですが、なんでも先住民であるアボリジニーの言葉の当て字のような地名が多いらしく、読み方がわからない為、そんなことが起こるのだとか・・・

ぜひぜひ健康に注意して生活を楽しんで欲しいです!!


TOEICスピーキングテスト

札幌の英会話学校【札幌星野英語教室】の英語格闘記 第122段です。

TOEICスピーキングテスト

TOEIC スピーキングテストのサンプルが以下のURLで公開されました!

http://www.toeic.or.jp/sw/sampletest/index.html

サンプル問題をトライしてみて(現時点で私はスピーキングテストしかしていない。)感じたことは、日本の英検とケンブリッジ試験の折衷のような試験であるということ。

ケンブリッジ試験の方がある意味、「運も絡んでくるな」と思います。(あの試験は当日決められるパートナーと会話をしなければならない為、なまりの強い英語を話すパートナーに当たると大変!)そういう意味ではTOEIC試験の方が外部の偶発的な要因に左右されず、現時点での本当の力が測れるので公平な試験でしょう。

英検の2次試験と比較して感じたことは、英検の面接官は日本人である為まだ対策を練りやすい、そして何より日本人発音であるため初心者も安心して聞き取れ、精神的な安静を保てます。対して、TOEICの場合ネイティブの発音が聞き取れない人はパニックになる可能性すらある気がします。

私個人としてTOEICスピーキングは非常に面白い試験、良い試験だと感じます。

そもそも、英語があらゆる意思伝達手段としてのツールであるという観点からすれば、総合的な英語力が問われるのが正常なことですから、何かに特化していたり、偏りがある試験では本当の力が測れません。

総合的なスピーキング力を観る試験としてTOEICスピーキングは一つの信頼出来るヤード スティックになるのではないでしょうか?



英語教師が泣いた日

札幌の英会話学校【札幌星野英語教室】の英語格闘記 第121段です。

英語教師が泣いた日

昨夜は、いえ、今朝は、寝たのが5時半です。

睡眠時間は1時間30分位です。

原因は シューマッハー 彼のラストレースでした。カナリ泣けてきました・・・予選からマシンに度重なるトラブルが襲い、レース中もトラブルに何度も見舞われましたが、4位入賞で彼のラストレースは終わりをつげました・・・・

終盤の1コーナーでのライコネンとのバトルも素晴らしいものでした。「よくぞインからぶち抜いた!!」とシューマッハーを称えつつ、来期からの跳ね馬ドライバーであるライコネンのレートブレーキングにもシビレてしまいました。


英語教師の緊急連絡!!

札幌の英会話学校【札幌星野英語教室】の英語格闘記 第120段

英語教師の緊急連絡!!

本日10月20日午後に ホームページ内の お問い合わせフォーム よりお問い合わせ頂いたお客様にお知らせです。

メールアドレスの方に3回程返信いたしましたが、メールがリターンになってしまいます。 

お客様のお電話番号もありませんでしたので、ブログでしか連絡することが出来ません。

お名前を掲載することは出来ませんので、以下の内容のメールを下さった方 こちらの教室の方にお電話頂くか、お電話番号を先ほどのメールアドレスからお知らせ頂けますでしょうか?(こちらは読むことができます。)

お名前 I さん

近況

ご主人のお仕事の関係で 近いうちに海外に住む必要に迫られそう。

お問い合わせ内容
「イラストで学ぶIam からの英会話について」

ご連絡お待ちしています!!!


英語教師のF1観戦記 第6段

札幌の英会話学校【札幌星野英語教室】の英語格闘記 第119段です。

英語教師のF1観戦記 第6段

※好時魔多し※

名鉄名古屋駅発19:02分のセントレア行きに乗ろうとホームに考えごとをしながら向かうと18:50分には着きました。

ホームに列車が来ているので、お気楽な気分。「早めに乗って本でも読もう」と乗り込みました・・・ 乗り込んだ瞬間に「何故か?」列車は扉が閉まり、動き出し・・・

どうやら違う列車だったようです。アナウンスを聞いているとセントレア行きではなくて、「豊橋行き」だとか言っています。

※五里霧中※

え!!!! という感じでしたが追い討ちをかけたのは「特急列車で〜す」というアナウンスでした。どこの駅で降りれば、元の駅に帰れるかもわからず、私の頭の中のエンジンもシューマッハのように白い煙をあげました。

次の駅に着きましたが、どう考えても元に戻れそうも無い雰囲気の駅だったのでもう一つ進むことにしました。

※地獄で仏に会う※

その駅でハンサムなお兄様が乗ってきました。自由席の方に彼は向かったのですが、満席だとわかるや、私のいるデッキの方に歩いて来ました。

なすすべも無い私は、彼に事情を話しました。すると親切にも携帯で色々と調べてくれました。そして「この駅で降りてください」と言われました。

ハンサムなスーツ姿のお兄様、私はあなた様のおかげで札幌に帰ることが出来ました。心優しい、ハンサムなお兄様あなたは素晴らしい方です。本当に、本当にありがとうございました。

※馬鹿教師※

慌てていてお礼を言いそびれたことを大変反省しています。



英語教師のF1観戦記 第5段

札幌の英会話学校【札幌星野英語教室】の英語格闘記 第118段です。

英語教師のF1観戦記 第5段

レースは午後2時からスタートとなりました。結果は既に報道されているとおりですが、シューマッハーはエンジンが原因でリタイアとなってしまいました。

私を含めて周囲は彼のファンが多かった為か、この瞬間を機に一気に盛り下がりました・・・ 

裏話と言うほどの話ではないですが、シューマッハーのリタイアから20周程前のある周回から彼のエンジンの音は突然変っていました。S字コーナーを立ち上がる時の音が突然変り始めました。燃費の関係でエンジン調整を行った可能性もありますが、私はあの辺りからおかしくなり始めていたのではないかと思います。(チーム側は突発的なリタイアだと主張している。)

さて、レースが終了し近鉄白子駅まで歩きましたが、気付くと1時間45分歩いていました!歩く人は何も言わず、軍隊蟻のような集団が駅を目指して黙々と歩くのは、かなり奇妙な光景でした。

鈴鹿サーキットのフェンスを乗り越え畑のような場所を横切る集団もいました・・・ 映画の「大脱走」を彷彿させる光景でした。

さて、無事名古屋駅について、名鉄名古屋駅からセントレア空港に向かう時に事件はおきました・・・・

英語教師のF1観戦記 第4段

札幌の英会話学校【札幌星野英語教室】の英語格闘記 第117段です。

英語教師のF1観戦記 第4段

1'28.954 この数字を見る度に、脳裏に、ストレートから少しだけブレーキを踏んで、1コーナーに入り、2コーナーを立ち上がり、S字に入って抜けていく一連の流れが蘇ります。

シューマッハーが2回目の予選で記録した鈴鹿のレコードタイムとなった瞬間を目撃出来たことは一生の思い出でしょう。

翌日のスポーツ新聞を見ると、「S字コーナーを飛ぶように走れた」とコメントしており、「まさしくその通り!」と思ってしまいました。

今まで目撃してきた、鈴鹿の予選の中では個人的に思ったことですが1990年のアイルトン セナが出した1’36.996のラップと同じ位美しいラップであったと思います。(8秒近くタイムが縮まっているのも凄いことですが。)

さて、決勝当日の話ですが、近鉄白子駅は人でいっぱい!! バスに乗るだけで1時間以上待ちました!!

サーキットについてスタンドに座り、トイレへ向かうと人の山が!!金曜日に5分で往復出来たものが45分もかかる有様。

12時からは昔懐かしいドライバーが彼らが運転していた車で登場し、サーキットを周ってくれました。ゲルハルト ベルガー、 イワン カペリ、鈴木亜久里さんでした。

ベルガーの91年の予選1’34.700のシーン、88年に当時最強のマクラーレンMP4/4のホンダV6ターボエンジン搭載を、カペリがジャッドV8エンジンのレイトンハウスでぶち抜いたシーン、亜久里さんの表彰台のシーンが蘇りました。

面白かったのはこのイベントの中で亜久里さんの車が途中で止まった(止めた?)シーンでした。思わず、私は、昔彼がよく言っていたように「電気系リタイア」というコメントが出るのかと思ってしまいました。

決勝スタート1時間半前にはドライバー達によるパレードがありました。クラシックカーにシューマッハーは乗っていましたが、生シューマッハーはやはり感動ものです。


英語教師のF1観戦記 第3段

札幌の英会話学校【札幌星野英語教室】の英語格闘記 第116段

英語教師のF1観戦記 第3段

7日は前日とは大違いの強い日差しの日でした。

午前のフリー走行3回目の様子を観ていて「フェラーリ安泰だな〜」と考えておりました。

午後三時からの公式予選までは2時間ばかり時間があったので、ミーハーな私は「そう言えば、テレビの話だとエビちゃんが来ると言っていた」という事を思い出し、生徒さんにお借りした双眼鏡でサーキットの観戦席や、フジテレビのコメンタリーブースがあるであろう辺りを覗いて蛯原友里さんを探していました。日差しが強いということを忘れながら・・・・

何せ観客が凄い数のなので見つけられる訳も無いのですが・・・

午後になると一層日差しが強まり、予選終了後にトイレの鏡を見てみると顔がフェラーリのように真っ赤になっていました!!!

エビちゃんを探している暇があれば太陽系最強と謳われるANESSA(アネッサ)の日焼け止めでも使っておけば良かったものです。

エビちゃんとANESSAを知りたい方はこちらにアクセス!!
   ↓         ↓          ↓

http://www.bb-navi.com/cm-douga/jm.php?jn=550 


英語教師のF1観戦記 第2段

札幌の英会話学校【札幌星野英語教室】の英語格闘記 第115段です。

英語教師のF1観戦記 第2段

6日午前はあいにくの雨模様でしたが、午後になると天候が回復してきました。

午前中から午後の空き時間の間に、自分なりの予想を立てたあとで、私の頭の中は鈴鹿初出走の1991年から(この時には130Rコーナーで大クラッシュし首を痛めている)2005年までの「鈴鹿ミハエルシューマッハー特集」で回想をしていました。

フリー走行2回目が始まった際には、路面はまだウエットコンディションでしたが、開始後30分位経過でハーフ ウエット状態→フェラーリチームの2台が出走。45分過ぎにはレコードラインのあたりは完全にドライに変化→シューマッハーがドライタイヤでアタック!

他のドライバーがモタモタしている中で、彼はいきなりその時点でのベストタイムをマーク!(彼を7回のチャンピオン、通算91勝にまで押し上げたのはここぞという時に、これだというタイムを並べることが出来るからなのだと改めて思いました。) 観ていて鳥肌がたってきました。赤のマシンと赤のヘルメットが太陽に照らされ実に綺麗なものでした。

S字区間を得意とする彼ですが、ライン取りも綺麗なのです。彼よりもラインが綺麗だったのはホンダのバトン位なものでした。

車が割合決まっているなーとこの時点で思えたのはラルフ シューマッハー、ミハエルシューマッハー、 ジェイソン バトン、そしてフェルナンド アロンソ の4人でした。

土曜日の予選後に、「ああ・・金曜の時点でほぼ結果は出ていたのだなー」と感じました。


英語教師のF1観戦記 第1段

札幌の英会話学校【札幌星野英語教室】の英語格闘記 第114段です。

英語教師のF1観戦記 第1段

三重県鈴鹿サーキットに ミハエル シューマッハの応援に行ってきました。

5日夜に名古屋入りし、6日金曜午前11時スタートのフリー走行1回目からすべてのセッションを観戦してきました。6日朝は朝8時少し前の名古屋発 近鉄特急に乗り、白子駅で下車、バスに乗り換えサーキット入りとなりました。

この朝早い時間から、近鉄名古屋駅のホームには上から下までミハエルシューマッハと同じ格好の「気合の入った」男性がおり、私が乗る列車があっているかどうかなど 全く確認する必要もなくなりました。

午前中のフリー走行はあいにくの雨模様でしたが、午前10時33分に何処かのチームの音がサーキットになり始めました。そして山本左近選手が11時セッション開始直後にコースに一番で入りました。

私の観戦していたポイントはS時コーナーを抜ける手前あたりでしたが、路面は完全にウエット状態であったため、トラクション コントロールが効いた状態でした。

午前中は出走チームも限られたため、私はもっぱら出走チームのトラクションコントロールの具合を聞いてチェックしていました。

結局私が愛するフェラーリチームの2台はこの時間に一度も現れることがありませんでした。

午後2時からのフリー走行2回目マデの時間の間、サーキット名物 牛串焼き(500円)を食べながら、個人的に用意したデーターを眺めながら午後の結果を予想していました。


英語26点時代

札幌の英会話学校【札幌星野英語教室】の英語格闘記 第113段です。

英語26点時代 8


先日、地下鉄駅を歩いていると、どこかでみたことがある人が歩いていました。

以前の英語格闘記にも記した高校時代の英語文型が好きな先生でした。

良くわからないのですが、私は昔の学校の先生が現れると怒られる気がしてならないのです。この先生にビックリしたのは、この先生は私が習っていた時から15年位経っているのに何も見た目上は変化がないことでした。これは彼の年齢を考えると凄いことです。

先生は当時テスト前になると、テストに出そうなところを「テストに出そうな匂いがする」と教えてくれていました。

テスト作成に携わっていた方では無いので、そんなことが出来たのでしょうが問題は、この先生の出題予測は当時かなり外れていたことでした。(笑)出そうでないところを勉強した方がよかったようです。友人達は、「全然当たらないよな〜」とぼやいていました。

お見かけした日に、久しぶりに高校時代の英語の教科書を開いてみました。F1のレース予測と、ドライビングテクニックについて書かれていた、懐かしい落書きが見えて笑いましたが、この先生の当たらない予測箇所をチェックしたところ驚きました。


英語の核心部分であったのです。「さすが文型オタクだ」と唸りました。案外まともなことを話されていたのだと今頃気付いた私もかなり問題ですが、同時に他の先生たちは一体何がしたかったのだろうと感じました。



アイルランドで英語に苦労している生徒さんからの便り

札幌の英会話学校【札幌星野英語教室】の英語格闘記 第112段です。

アイルランドで英語に苦労している生徒さんからの便り

アイルランドに行って一週間位たった生徒さんからメールがありました。

相当英語に苦労しているようです。この生徒さんにはお伝えしていませんが、私個人は結構この状況を楽観的にみています。

語彙の問題はあるかもしませんが、ある程度ベースが出来た状態で出発されたので、1ヶ月位すると「おお少し話せるようになったかな?」という状態を実感して貰えると思うからです。

私が居たときも、生活習慣が大きく違い、慣れない乗り物に乗って通学したり、動き回り、勿論英語に苦労していた時には本当に疲れた記憶があります。

乗り物と言えば、私がダブリンに居た時に、計画がちらほらと聞こえてきていた乗り物が2年前から動いているという話をこの生徒さんから聞いてビックリしました。

私の記憶だとこの乗り物は地下鉄になる予定だったはずなのですが、いつの間にかLUASと呼ばれる路面電車になっていたようです。

チェックする為に、ネットで検索してみるとLUASの映像が出て来てなかなか格好の良い乗り物です。

2002年の10月に私はダブリンに一度旅行に出掛けていますが、その時にはそんな乗り物建設の様子があったようには記憶していません。

この生徒さんと私が住んでいた地区は徒歩10分位の所ですが、交通手段が私の時にはダブリンバス(アイルランド人が話すと、ドブリン ボスのように聞こえていた)オンリーだったものが、今はバスとLUASになっていると言うのですから・・・・ 月日の経過は本当に早いものです。